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食品衛生のサイトへようこそ♪♪

当サイトでは現代の社会や消費者の皆さんがとても関心を持っている「食」について色々とご紹介しております。

「食」の安全は年々高まってきています。それと共に消費者の皆さんは食品業者に対して安全な食品の提供を強く

要求するようになってきました。そのような皆さんの要求や社会の要望にこたえて、食品業者は食品衛生の向上の

ための改善や努力をする事が何よりも大切なことです。食品業者が安全・安心な「食」を提供するためにも

食品衛生を行なうことが重要です。衛生指導員の皆様も安全食を目指して頑張っております。その「食品衛生」に

関連する事柄〜「食品」について〜食品の中毒、アレルギ〜ヘルシーレシピ等など「食」について色々と

ご紹介しております。生命維持のために欠かすことのできない「食」について是非ご参考にして頂ければ幸いです。

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◆ 焼き餃子 ◆

<<材料  18〜20個分>>
>小麦粉(強力粉)
>熱湯
>小麦粉(打ち粉用)
>白菜
>豚ひき肉
◇酒
◇ごま油
◇醤油
◇砂糖
◇塩
>化学調味料
>水
>油
1+1/2カップ
2/3カップ
少々
大葉3
200g
大さじ1/3
大さじ1/2
大さじ1+1/2
小さじ1
小さじ1
少々
1/3カップ
大さじ1







<<作り方>>
@ ボールに小麦粉を振るって入れ、分量の熱湯を少しずつ加え
  ながらまとまる程度にこねる。
A まな板に打ち粉を振って取り出し、力を入れて耳たぶくらいの
  軟らかさにこね、濡れ布巾をかけて20〜30分ねかせて、粘りを
  出しておく。
B 白菜を茹でてから、みじん切りにし水気を絞る。
C ひき肉に白菜と「←◇」の調味料を加えてよく混ぜ合わせて、
  最後に水を少々加えながらかき混ぜ、水気を肉に吸い込ませる。
D 板の上に打ち粉を振り、Aを準備し直径3cmくらいの棒状にまとめ
  18〜20個に切り分けて皮を作る準備をする。
E 切り分けた皮の切り口を上にして、手の平で軽く押さえて平らに潰し
  短い麺棒で丸く伸ばし、皮を作る。
F 伸ばした皮の上に、Cで作っておいたひき肉を18〜20等分にして
  皮の上に乗せ、ひだ状に包んで行く。(皮の端に水を付けて折ると
  くっつきやすく包みやすい))
G フライパンに油を熱し、餃子を並べて、下側がきつね色になるまで
  焼き、餃子が半分かぶるくらいの水を入れて蓋をし、中火にして蒸し
  汁気がなくなるまで蒸し焼きにしたら完成。
H フライ返しでとって皿に盛り、熱いうちに、酢醤油・からし醤油・
  ラー油などの好みにつけて食べると美味しい。



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